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ウォーキングと自転車ダイエットでのカロリー消費についてご紹介

   

ウォーキングと自転車ダイエットでのカロリー消費についてご紹介

ダイエットするならウォーキングと自転車でのカロリー消費はどとらが大きいのでしょうか?

そんな2つのダイエット方法を調べまとめてみました。

自転車ダイエットのメリットや自転車でのダイエットをする上での目安となるアドバイスをご紹介します。

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ウォーキングより自転車の方がカロリーは減る?そのメリットとは

毎日ダイエット宣言をしているような方は日本にはたくさんいますが、なかなか思ったようにダイエットが出来ないのが現実です。(私を含めてですが 笑)
無理な食事制限を続ける事が出来ずに我慢の限界に達してしまいドカ食いをしてしまったり、運動して痩せようとジムに通っても仕事で疲れてしまって行かなくなり結局年会費が無駄になったりダイエットの道は狭く厳しいのです。
そんなダイエットを諦めている人にオススメしたいのが自転車ダイエットです。
自転車ダイエットは、必要なものが自転車だけですし、しかも移動手段として使えるので続けやすいことが特徴です。
歩くよりも身体の筋肉をよく使いますのでダイエット効果も期待できますし、日頃電車やバス、車で通勤している人が自転車で通勤するようになると通勤に使っていた交通費が浮くというメリットがあるのです。
ただ日頃の移動手段を自転車にするだけで腰や下腹、ふとももなどの筋肉を鍛える事が出来るので中高年に多い下半身太りが解消されるのです。
引用元-自転車ダイエットの効果的な時間と消費カロリーは?【電動もあり】 | ダイエットブックBIZ

ウォーキングと自転車でのサイクリングのカロリー消費はどっち?

ウォーキングもサイクリングもどちらとも言い難いですね。
というのも、サイクリングの速度によって異なるからです。
普通のウォーキングと時速10kmのサイクリングでは、サイクリングの方が消費カロリーは高いです。
そこで、脈拍という指標を使うことが一般的です。

カロリー消費を目的とする場合は、低負荷~中等度の運動を長時間行うことが良いとされています。

一般的に、カロリー消費は運動時の脈拍によりある程度相関があると言われ、むしろカロリー消費という側面では同等の脈拍量であれば同様なカロリー消費が期待できます。

目標脈拍数は年齢により異なります。30歳だと、120~130程度、50歳だと110~120程度と言われています。これで、中等度の負荷になります。

ウォーキングは、手軽さがあり、長時間行うことが容易ですが、特に肥満の方では歩くことにより膝に負担をかける場合があります。その点、サイクリングは膝への負担を調節することができます。
引用元-ウォーキングとサイクリングを30分するなら、どちらが多くカロリー消費し… – Yahoo!知恵袋

ウォーキングと自転車でのカロリー消費は実は差がない

自転車の消費カロリー

まずは、自転車で走る場合の消費カロリーを確認してみましょう。

色々な文献などのデータを見る限り、自転車でゆっくり(時速10kmくらい)で走ったときの消費カロリーは、やや早歩き(時速6km)で歩いた場合とだいたい同じとなっています。

つまり一時間歩くのも、一時間自転車にのるのも大ざっぱに言えば消費カロリーに大きな差は無いということです。

運動時間の違い

しかし、同じ道のりを歩く場合と自転車で走る場合なら、運動する時間は自転車のほうがずっと短くなるはずです。

自転車の方が目的地に着く時間が早いのはもちろんですが、ジョギングなどのようにその場で足踏みもできませんので、信号待ちなどで止まっている時間=運動していない時間となります。

この分を目的地までにかかる時間から差し引くと、実質的な運動時間はさらに短くなるでしょう。

こういうことをトータルで考えると、移動する距離が同じならウォーキングやジョギングの代わりに自転車での移動を選んでしまうと、その分だけ消費カロリーが少なくなってしまうのです
引用元-自転車はダイエットに不向き? | 肉体改造研究所(筋トレ&ダイエット)

自転車ダイエットはこんな人にオススメです!

自転車ダイエットはメタボリックシンドロームに効果的

メタボリックシンドローム対策で、ダイエットへの関心は高まっています。色々なダイエット方法があり、メタボリックシンドロームと診断された方は、色々なダイエット方法をしらべているのではないでしょうか。ですがやはり、健康的なダイエットには運動、しかも有酸素運動が最適と言われています。たんなる食事制限だけのダイエットの場合、脂肪とともに筋肉も落ちてしまいますので、リバウンドしやすい体になってしまいます。また、筋トレなどの無酸素運動では、有酸素運動に比べると脂肪はなかなか落ちませんし、筋肉が太くなってしまいます。それに比べ、有酸素運動によるダイエットは筋肉が太くなることはありませんし、脂肪も効率よく燃焼し、ダイエット効果が高いのです。

自転車ダイエットは有酸素運動効果で、すっきり脂肪が落ちます。

たまに、「でも競輪選手の足は物凄く太いんじゃ?」という質問が見受けられますが、競輪選手達は陸上競技でいえば短距離ランナーです。瞬発力・ここ1番のスピードをあげる訓練をしており、これによって早筋(白筋)が鍛えられ、筋肉が太くなっているのです。有酸素運動で鍛えられる遅筋(赤筋)は、太くなることはありません。スピードや瞬発力を意識するのではなく、長く乗り続けられる速度を意識していれば、あのような太い足になることはありませんので心配は無用です。
引用元-自転車の消費カロリー

自転車ダイエットの理想は最低週3日しないと効果がない

自転車ダイエットのペースは基本的に自分のスケジュールに合うペースでいいのですが、あまりに頻度が少ないと効果がでるまで時間がかかります。

最低でも週に3日は自転車に乗るようにしてください。

土日が休みなら、土日は必ずのるようにして、月~金は仕事や学校で忙しいと思うので1日だけでもいいでしょう。

こつこつ週に3日の頻度でコツコツ続けて、摂取カロリーに注意していたら月に2~3キロのペースで減量できると思います。

また走る時間帯についてなのですが、夏の暑い時期はできるだけ真昼間に走るのは避けた方がいいでしょう。

長時間紫外線にさらされますし、熱中症や脱水症状のリスクもあります。日が完全に登る前の朝か、日が沈み始める夕方あたりが涼しくてオススメです。

僕の場合は夏はとにかく外に出るのがしんどくて、ぶっ倒れるんじゃないかとの心配があったので、夏だけエアロバイクにのっていました。

扇風機を前からかけて、自転車走行時の風を再現していました。景色が変わらないのが残念ですけどね・・・。
引用元-自転車ダイエットの頻度(ペース)

 - ダイエット

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